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→ECIとは →フェロー紹介 →インスピレーショナルツアー →セミナー・ワークショップ
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エコ村デザイン セミナー・ワークショップ報告
フェローを招いて、様々なワークショップやセミナーを開催してきました。刺激ある話題に触れて、私たちの活動は加速していきます。



2007.04.25. 小舟木エコ村シンポジウム 「持続可能性は 日々の暮らしから」 (主催:NPO法人エコ村ネットワーキング・小舟木エコ村推進協議会)

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まずはエコ村構想の始まりから、地球の芽の想いやこれから小舟木エコ村での計画をご紹介。その後、約170名の参加者の方々からも、近江八幡の伝統をどう生かすのか、どうやってコミュニティを育んでいくのか、など様々な質問やコメントをいただき、活発な議論が交わされた。
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2005.05.09. エコ村セミナー 「MAGICAL LIVING 持続可能な未来の家をデザインする」 (主催:NPO法人エコ村ネットワーキング・(株)地球の芽)



2005.05.07-08 エコ村デザインワークショップ with Rockey Mountain Institute (社内ワークショップ)



2005.04. 農の連続講座「土が育てる、100種類の野菜」 (月1回、計8回)



2005.02. 日独交流セミナー 「環境と健康にやさしい持続可能な建築と住まい ‐よりよい住まいの提案‐」 (ECOS GmbH(ECOS社)NPO法人エコ村ネットワーキングの共催)



2004.05.「Residence on earth with Michele De Lucchi」 (社内ワークショップ)

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『未来』そして『建築』というテーマからデ・ルッキ氏と秋村との意見交換は、authenticityーまっとうさー、統合といったキーワードを軸に、彼が何故小舟木にやってきたのか、また小舟木という場の社会に対する役割、未来への期待感へと展開する。
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2003.05.「小舟木エコ村のエコロジカルデザインwith Gunter Pauli」 (小舟木エコ村推進協議会、エコ村ネットワーキングの共催)

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小舟木では、どんな住宅・コミュニティがよいのか、現地調査をしながらディスカッションし、共通のビジョンを育てる。その際、“ゼロエミッション”提唱者グンター・パウリ氏を招き、自然のデザイン法則を参考にしたZERI(Zero Emissions Research and Initiatives)の考え方を適用する。
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そのほか、NPO法人エコ村ネットワーキング主催の セミナー・ワークショップの記録は→こちらへ
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持続可能な暮らしのための街・場・人のプロデュース


人と自然をつなぐ、気持ちのいい家づくり


持続可能な社会を設計する、知の交流・実践活動


CO2の側面からサステナビリティを追求します
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